こんにちは! アンバサダーのニッシーです。
今回はフェラーリ296GTSのフルプロテクション施工の様子をご紹介します!
お客様は以前フェラーリF8の施工をご依頼してくださったリピーター様で、その時はフロント周りとフロントガラスのみだったそうです。
しかしこのF8でプロテクションフィルムの効果とお手入れのラクさを実感され、今回は「全面貼った方がいい」とフルプロテクションでご依頼くださったとのこと✨ 効果を実感していただいてのリピートは、本当に嬉しいですよね😊
ということで、施工の様子からご紹介します!



そして、今回はさらに内装パネルなどに指紋や小傷が付くのを防ぐために内装専用コーティングを、また汚れが目立ちやすいシートにも専用コーティングを施工したそうです✨
施工を担当した井上社長によると、シートコーティングはシートの汚れだけでなく、デニムなど色落ちしやすい衣服の色移りもしっかりガードしてくれるのでとてもオススメとのこと!
ちなみに、内装パネルなどにプロテクションフィルムを使用していないのは、通常のPPFフィルムを貼る際は水を使用する『水貼り』だからとのこと。確かに「車内で水を使うわけにはいかないよなぁ」と納得しました😊

仕上げは点検チェックと拭き上げです✨

無事施工が終わり、納車となりました。


仕上がりを見たお客様は、とても喜んでくださったそうです✨
P-FactoryではボディへのPPF施工だけでなく、内装を守るノウハウも持っています。今回のように「内装も小傷や指紋を防ぎたい」とお考えの方がいましたら、お気軽にご相談くださいね😊