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2022年5月13日

【事例紹介】ランボルギーニ ウラカン STO プロテクションフィルム施工

こんにちは! アンバサダーのニッシーです。

 

今回ご紹介させていただくのは「ランボルギーニ ウラカンSTO(Lamborghini Huracán STO)」のフルプロテクションフィルム施工

 

ランボルギーニ ウラカンSTOは、ウラカンの競技車両の高い技術力とノウハウを用いて開発された公道を走れるゴリゴリのウラカンレース用バージョン。

街中で見かけたら2度見3度見してしまいそうなインパクトをもつ、めちゃくちゃレーシーでカッコいいマシンです!

 

 

ご依頼いただいたのはP-Factoryのお得意様で、今回も新車からの施工となります。

井上社長曰く、このマシンの場合に大変なのが、エアダクトや曲線の多いエアロ形状へフィルムを貼る作業。

 

 

「見ての通り形状がノーマルのウラカンとだいぶ異なり複雑なので、その作り込みに対して1枚のフィルムで晴れないところは組みあわせて貼ったりと、一筋縄でいかずどうしても時間はかかってしまいます」

 

とのこと。

 

ただ、こんなレアなレーシングスペックマシンですが、P-Factoryで使用しているアイカットプログラムにはこのマシンのオリジナルのプレカットデータがあり、今回もそのデータを使ってフィルムの型を作っているそうです。さすがですよね!

 

 

ボディ全体に使用したのは、おなじみのフレックスシールドグロスプロテクションフィルム(グロスPPF)。そしてヘッドライトも同じグロスPPFフィルムで施工しています。

またもともとマットカーボンだったウイングやボンネットダクトはマットのプロテクションフィルム(マットPPF)で保護しています。

 

ちなみにフロントガラスは、このときに傷が入っていたそうで、いちどそれを交換してから改めてフィルム貼りを行う予定だそうです。

 

納車させていただいた際は、もちろんオーナーさんも喜んでいただけたとのこと✨

 

 

P-Facotyではこのようなアなレーシングマシンにも、持ち前の高クオリティな技術でしっかり対応してくれます!

お悩みになっていらっしゃる方がいましたら、お気軽にお問い合わせくださいね♪

 

 

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