Information


新着情報

> 事例紹介 > プロテクションフィルム > 【事例紹介】メルセデスベンツG400dのG63仕様化&マットプロテクションフィルム施工
2022年12月12日

【事例紹介】メルセデスベンツG400dのG63仕様化&マットプロテクションフィルム施工

こんにちは! アンバサダーのニッシーです。

 

今回ご紹介させていただく施工対象モデルは、P-Factoryでこれまで何回も施工させていただいているメルセデスベンツ G400d

こちらをマットフィルムでフルプロテクション施工していきます。

しかもただの艶消しボディではなく、フロント周りをG400dのハイスペックグレードにあたるAMG G63仕様にした上での施工!

 

具体的には、グリルとヘッドライトと枠をG63仕様に付け替えて塗装をした上に、マットプロテクションフィルムを施工するという流れです。

 

 

フロント周りをG63仕様にするためにはグリル交換が必須なのですが、そのためには隣接するヘッドライトや外枠もG63用に換装する必要があるそうです。

G63の純正パーツは白色のまま届くため、それをこのクルマの元の純正カラーであるブラックメタリックへ一度塗装します。

そしてさらにその上にマットフプロテクションフィルムを施工します。ひと手間かかっているわけですね!

 

 

今回使用したマットプロテクションフィルムは、XPEL(エクスペル)製の「STEALTH(ステルス)」。

クルマ全体にフィルムを施工することで、見事な艶消しボディに仕上がります。

 

 

余談ですが、通常のマット塗装のボディはとても手入れが大変。というのも、磨いたらテカってしまうから磨けず、直すには莫大なお金がかかる上に洗車傷もつきやすいからです。

しかし今回のようにマットプロテクションフィルムを貼れば手入れは普通にできる上に、不測の事態の時でもその部分だけの貼り替えも可能。しかも傷がつかない分売りに出す時の価格もアップするので、買い替え時のプラスにもなるため艶消し派の方にはとてもおすすめの施工なのです!

 

そしてドアの内側もラッピングフィルムでマット仕様に変更している点も、見逃せません。(残念ながら画像はなしですが…)

外から見えない部分も手が入っているところにクオリティの高さを感じますよね✨

 

さらにフロントガラスに、おなじみPシールドのウインドープロテクションフィルムを貼って終了です!

 

 

「見る人が見れば手間とお金がかかっているのがわかると思いますよ!」

 

と井上社長。

 

P-Factoryではプロテクションフィルム施工だけではなく、こういったカスタム面でもご相談に応じてくれます。

なにか気になることがある人は、お気軽にご相談くださいね!

 

 

サイト内検索

カテゴリ
インフォメーション
プロテクションフィルム
カーラッピング
コーティング
イベント
ヘッドライト・テールランプ

最新の投稿(5件)
【事例紹介】メルセデスベンツAMG GT ブラックシリーズ マットプロテクション施工
GENROQ 2023年2月号でも紹介されました!
【事例紹介】NISSAN GT-R ニスモ フロント&ヘッドライト プロテクションフィルム施工
【事例紹介】ポルシェ911カレラ マットブラックラッピング施工
【事例紹介】フェラーリ F8 &フェラーリ458イタリアプロテクションフィルム&ウインドープロテクションフィルム施工

過去の記事