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2021年10月9日

【事例紹介】マクラーレン765LT プロテクションフィルム施工

こんにちは! アンバサダーのニッシーです。

ここ最近の動画やブログ内では、P-Factoryイチオシのフィルムがフレックスシールドだとご紹介させていただくことが多かったですよね。しかし、P-Factoryではフレックスシールド以外でも優れた特性を持つ多様なメーカーのプロテクションフィルムの施工販売を手がけています。

 

ということで!

 

今回はそんないろんな種類のフィルムを使い分けてより美しく仕上がった事例をご紹介しますね。

 

施工対象は昨年発売された765台限定生産のスーパーカー、マクラーレン765LT

そのままでも十分カッコいいですよね。

 

 

この車全体に4種類のプロテクションフィルムを組み合わせ、ボディの保護とドレスアップを両立させていきます。

 

ボンネットにマットPPFが貼ってある状態ですが(後にカーボンPPFへ変更)、それ以外は施工前の状態。ボディはツヤツヤ!

 

まず鮮やかなオレンジのボディはXPEL(エクスペル)製のSTEALTH(ステルス)プロテクションフィルムを全面施工しつや消しマットでイメージチェンジ!

 

「色々種類がある中で、マットフィルムのツヤ感がこの車には合うと思ってオススメしました」と井上社長

 

そしてフロントデフューザーやエアダクトなど元からカーボン製の部分とブラックのルーフはFlexshield(フレックスシールド)製のグロスプロテクションフィルムで艶感UP!

 

 

そしてボンネット、ヘッドライト、リアウイング、リアデフューザーには、P-Factoryで取り扱うグロスカーボンで一番人気の高いSTEK(エステック)製のプロテクションフィルムを井上社長セレクト。全体が引き締まってよりスポーティーになりました!

 

 

さらにフロントガラスには視界性が一番良いP-SHIELD(Pシールド)製のウインドプロテクションフィルムを施工。

 

 

そして全て完了したのがコチラです!

 

 

ボディのマット感や美しいカーボン調フィルムなど、各メーカーのプロテクションフィルムの個性が見事に調和して、より美しく凛々しい仕上がりになりましたよね♪

しかもただのラッピングと違って、ボディ保護もバッチリです。

 

「お客様にいろんな種類のシートを見てもらってそのニーズに応えられるよう、こちらで車に合わせた材料を提案したり、僕のオススメをチョイスしたりしています。うちではどんなメーカーのフィルムでもそれぞれの特性に合わせた施工方法で貼ることができるので、それも強みの一つなんです。」

 

と井上社長。

 

各メーカーのフィルムの施工はもちろん、販売も手がけているP-Factoryだからこそできるきめ細かいサービスですよね。

 

ちなみにお客様からは、写真だけ完成写真を送った段階で

「めちゃくちゃかっこいいです。どこがラッピングかわからないです!」

と好評価をいただいたそうです!

さすがですよね♪

 

 

 

 

 

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