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2021年12月26日

【事例紹介】キャデラックエスカレード フロントフル プロテクショフィルム施工

こんにちは! アンバサダーのニッシーです。

今回プロテクションフィルムの施工をご紹介いただくのはこのキャデラックの最新SUV 、Cadillac Escalade(キャデラック エスカレード)です。

 

 

 

いやー、強面(?)でめちゃめちゃ迫力ありますよね!

 

それもそのはず、公式サイトにも

 

“蒼天にそびえ立つ独立峰のように、はるか遠くからでもエスカレードを見間違えることはありません。力強く逞しく、堂々とした存在感を放っているだけでなく、現代的な洗練度と美しさを兼ね備えている”

 

とあります。

 

そう、グリル面積が大きく迫力のある現行のキャデラックの中でも特に「蒼天にそびえ立つ独立峰のように」フロントの面積が大きく“そびえ立っている”という表現がぴったりなのが、このエスカレードの大きな特徴の一つ。

 

実際ボンネットからバンパー周りの曲線が滑らかではなく直角に近い断面です。

さらにフロントの面積が大きいため、小石や虫などがぶつかる的になりやすく当然傷がつきやすいわけです。

 

ということで、ボンネットとフロントバンパーという前まわり全体にフレックスシールドのプロテクションフィルムを施工します。

 

まずはこの大きいボンネットから。

 

ちなみにこういった面積の大きい箇所にプロテクションフィルムを貼るときは、このようにスキージメーカーの専用スキージを使用することが多いそうです。

 

 

お次は一番被害を受けやすいフロントバンパーですね!

 

 

そして施工が完了したのがこちらになります。この画像だとよりフロントフェイスの迫力が💦

でもその分施工効果はバツグンなはずです✨

 

 

このエスカレードのオーナー様も、もちろんご満足頂いたそうです♪

 

井上社長も

「大きいクルマで特にフロントが立ってるクルマは本当に傷つきやすいので、プロテクションフィルムで保護することをぜひおすすめしたいです!」

とおっしゃっていました。

 

SUVやフロントフェイスの面積が大きいキャデラック製のモデルに乗られている方、愛車を長く綺麗に保つためにもぜひフロント周りのプロテクションフィルムを施工されてみてはいかがでしょうか? 絶対オススメですよー✨

 

気になる方は、お気軽にP-Factoryへご相談くださいね!

 

 

 

 

 

 

 

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