Information


新着情報

> 事例紹介 > プロテクションフィルム > 【事例紹介】ランボルギーニ ウルス フルプロテクションフィルム施工
2023年6月9日

【事例紹介】ランボルギーニ ウルス フルプロテクションフィルム施工

こんにちは! アンバサダーのニッシーです。

今回ご紹介させていただくのは、このブログでもご紹介頻度が上がる一方のマットプロテクションフィルム施工になります!

 

なぜ人気なのかといいますと・・・

それは同じ黒でもイメージチェンジでき、ボディ保護も両立できてしまうこと。

 

さらに!

傷がつかない分売りに出す時の価格もアップするので買い替え時のプラスにもなるからです。

 

ご紹介する施工対象の車両は「Lamborghini Urus(ランボルギーニ ウルス)。ランボルギーニが残るスーパーSUVモデルですね。迫力のあるフロントグリルが目を引きつけます。

 

それでは、もともとグロスブラックだったボディカラーをマット仕様にしていきます。

使用した商材は、マット系クリアプロテクションフィルムとしてはおなじみXPEL(エクスペル)製の「STEALTH(ステルス)」です!

 

施工前後の違いがわかりやすい画像をアップしますね。

 

グロスとマットの差がわかりやすいと思います

 

井上社長にも、このクルマの施工のポイントを伺ってみました。

 

「ランボルギーニは引っ張ったり伸ばしたりといったストレッチをする必要とする形状ではないけれど、バンパーを始めパーツ点数が非常に多いので、付け合わせが大変なんです。特に今回はグロスとマットの差がわかりやすいので、繋ぎ目がわからないようにひとつひとつ丁寧に施工する必要があり、手間がかかるんですよ」

 

迫力のあるバンパーには繊細な作業を要します

 

ウルス独特のこの迫力のあるバンパーも、それだけ手の込んだ造形ということで施工面では緻密な作業を強いられるということですね。

 

それでも。

そういった繊細な施工も妥協なく仕上げてしまうのが、P-Factoryクオリティなのだと私は思います✨

 

そしてヘッドライトにはお馴染みフレックスシールド製のクリアプロテクションフィルムを貼って作業完了です。

 

 

施工完了後

 

ちなみに。

今回はグロスブラックのボディへの施工でしたが、このマットプロテクションフィルム施工は純正がマット仕様のおクルマにもとても有効なのです。

なぜならば、純正マットブラック仕様は万が一の時に板金屋さんにお願いしても、磨いたらテカってしまうから磨けず、直すには莫大なお金がかかってしまう上に洗車傷もつきやすいため、、すごく手入れが大変なのです。

その上マットブラック仕様は金額も少し高めだったりします。

しかしマットPPFを貼る方法なら手入れは普通にできる上に、ぶつければその部分だけの貼り替えも可能なのです。

 

ということで!

「愛車もマットボディにしたい!」と思った方はぜひお気軽にお問い合わせくださいね♪

サイト内検索

カテゴリ
インフォメーション
プロテクションフィルム
カーラッピング
コーティング
イベント
ヘッドライト・テールランプ

最新の投稿(5件)
【重要】問い合わせフォーム受信エラーのお詫び
NEW!【事例紹介】ポルシェ911GT3 RS フルプロテクションフィルム&ロゴステッカー施工
【事例紹介】ポルシェ 718ケイマン プロテクションフィルム施工&ボディコーティング
【事例紹介】メルセデスベンツSL63マットプロテクション施工 
P-Factoryを支える少数精鋭の素敵なスタッフさん達をご紹介!【後編】

過去の記事